健康美容サロン マンガの医療

こんにちは、今日はマンガシリーズで身体の話を描いている。

真弓定夫医師82歳の新刊「肺をいじめないで!!」がでたので買って読んでいた時に週刊女性に人間ドキュメンタリーで真弓さんが出ていました。 4月2日号の桝太一さんの表紙です。

それには、吉祥寺で小児科医をしているけど白衣は着ていないし薬もワクチン以外ないという病院らしいです。

みんなには日本古来の衣食住の大切さと妊娠中の生活環境の重要さと赤ちゃんの能力の高さだそうです。

奥様が骨肉腫になって余命2年ぐらいと言われ食事寮法と丸山ワクチンで30年生きたそうです。

今は、全国から1日10人くらい患者さんが訪れお正月の元旦午前中と日曜以外北海道や沖縄に講演に行っても休んだことがないそうです。

また、マンガの医療本出版や講演活動も年70回ぐらいやっているのに今でも貯金もなく持ち家もなく次女の方と6畳2間の公団に入るそうです。

不思議ですね。 いい事にきっと使っているのでしょうか

牛乳、ぱん、肉、砂糖、オイルなど避けましょうと言っているのでとんでもない医師とか名医と極端な評価があるそうです。

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肺をいじめないででは、気管支喘息の拡張剤を使い続けると心臓に負担がかかり心不全になると言っていてやはり食生活と深呼吸を意識して深くすることと、たて笛などをして鍛えることが一番だと言ってます。アレルギー、アトピー、花粉症、喘息も一番の原因は排気ガスでそれを国が税収のために国民に花粉のせいにしているのですと解説していました。

私も、花粉症は花粉が悪いわけではなく花粉に付いた化学物質だと思っていました。

一番驚いたのが福島原発の放射能と電磁波が同じものだという説明が驚きました。  オール電化はするなともいってました。

少し納得するのが福島県のあらかい村にしか住めない「化学物質過敏症」の方たちは、携帯も使えない身体で裸電球ぐらいで生活をしていることを考えると電磁波=放射能という事?

考えると今の生活を変える事が出来ない方が多いのではないのではないでしょうか。

だから当店で扱っている商品が必要になると強く思います。

体験談が物語っています。

受け入れるかどうかは自分の判断ですが、この二つの記事は知っているだけでもいいのではないでしょうか。読んでみてください。

また本当のところは知らないのですが、お医者様の収入の割合がお薬を出すことで成り立っていることを医療の現場にいる方が言っておりましたので、診察の収入も国がもっと真剣に考える方がいて欲しいと思います。 医療費安くなりますよね!

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